ホタルの日々

今の家の屋根の上を仰ぎ見て、呼びかけると屋根のてっぺんにいたず様が駆け下りて駆け寄ってくる。
近づいてきてパタパタ動いてくれていて、スリスリしてくれるから、嬉しくなったのだが、うちの母親が何故かいて、
うちの母親の方によりもっと親近感丸出しにしているから、ちょっと嫉妬していたら、とっくに死んだきれいなトラ猫がいたんだが、
それがいきなりバーっと現れて、ず様に体当りして噛み付くwその後もしばらく4人で外にいたというのが第一幕。
次がよく思い出せないのだが、電車にのるんだよな。次が川口というアナウンスを聞いて、これは逆に乗ってない?と思って、元に戻った。
すると電車の中で徳川家康が現れた。博打をしようと言われたようなことになったが、博打はしなかったと思う。
ただ、家康がガンガンお金を寄越してきた。古いお金だが、両の一歩手前の二朱銀?みたいなのをたくさんくれた。
こんなもの判別できないよ。どうしようかな?という夢だった。
しかし、これは困るな。昨日もそうだったが、自然に目が覚めてしまうな。猫の時と家康の時のあいだに目がさめたので、トイレに行ったりするが、
結局11時ぐらいには自然に目が覚めてしまうではないかw普段から眠くならないならば一番いいがな。ただ、歯の調子が良くなって色々気持ちいい。
それだけ僥倖。これでいきなりモテ始めたり、運気が上がり始めたりしたら嬉しいが、歯の重要性をすごく感じた。

とまぁ、掲題の件、やっとこさこの本をかえた。また、PHPは復刊してくれたのだな。
関が原における大津城攻防戦。そこにフォーカスした京極高次様主人公の作品だが、これはいい。
ただ、あまりにも情けない描かれ方を序盤高次様はしているが、彼は優秀だろうw織田信長のもとで人質だった。
人質の中で二番目に厚遇されていたのが高次様だ。一番目は蒲生氏郷。信長様のもとでかなり色々従軍してしっかりやっていたし。
姉のこともあり、場所的な問題で明智光秀につかないといけなかったのは誤算だが、その姉も身をとして家の再建をした。
武力がないかといえばそうでもない。籠城戦とはいえ、毛利元康、誰よりも立花宗茂が攻め込んできてこの人数で守り切って、
あの立花宗茂を本戦におくらせなかったのが最大の状況。というか、アレで立花宗茂が間に合っていたら、勝敗逆転してたw
家康に対する印象はともかく東軍勝利においては先祖のひとりとして誇りをもてると思うよ。
多分この本はずっと手元においておいて何度も読むことになると思うさw今の私はこの籠城の時だと思うべきか…。

蠍座 2015/5/25-5/31の空模様。

かつて否定的に捉えていたことを「再評価」することになるかもしれません。
自分の内なる弱さとか、過去の失敗などを新しい目で見つめなおし、取り込むことができるかもしれません。
負けのように思えた場面で実は、飛躍的な成長を遂げている場合もあります。
今週貴方は、何段階かステップを跳び越すような大きな変容を経験するのではないかと思います。

一つだけ心あたりがある内容はないでもない。やろうとしていることではあるがな。
どうなるか。

まず1つ目は明日あの内容を見てみないとダメだな。で、返事を見てみないと。
後準備もしておくか。ただ、今週末のアレの阻害されていることが気になる。
これも一気に大逆転したら、阻害どころじゃない。そこまで早めに持っていかないと。
マルチはバージョン1、2もほしいが。で、上の件ね。あけすけに多少さらけ出しているのが今の入り口ではいいが。
実際に現場に乗り込んでってどうなるかだ。その道中が不安ではあるしなw
2つ目、今連絡しちまえw
3つ目、今日は大したことはしていない。

やはりあのことがあるのか。来たのが夜だったよ。
だから、写真もこんな感じだったし、会話があまりできなかったが、食欲はあって何よりだ。
アレが心配なのは私も同じだよ、ず様。おばあさんは元気だったし、まろも来るからいいが…。
こんなものでは…。お寺とはうまく邂逅できないかな?

例えば、この記事を書いたのはこんな人

タグ: 立花宗茂 家康 籠城 博打 蒲生氏郷

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ヲタは24~27時間のテレビより世界を救う
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