懐かし話

  • 2015-11-21 ( Sat ) 17:48
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職場である人と懐かしいPC昔話で盛り上がったw
懐かしさのあまり日記も書いちゃえww

私のコンピュータとの出会いは、やはり職場。
最初は機械言語のミニコン。その後オフコンに移行。
そして次の世代からパソコンをネットワークで繋いだ
クライアントサーバシステムへと移り変わった。
ミニコン、オフコン時代も単体でパソコンもあったけど
DOSでちょっとした入力や一太郎ぐらいしか使われて
なかったんで、当時は興味もなかった。。

クライアントサーバシステム導入時のOSは、Windows3.1

ちょっと興味がわいたのと、パソコン操作に慣れれば
仕事にも役立つかなと・・・
思い切って買う決断をしたさ(`・┏ω┓・´)シャキーン

とは言え高価な買い物、どうしたものか(-┏、┓- )
30万円ほどの出費になる。。
当時のCPUは、i486が主流。そんな中、次世代CPUである
Pentiumを搭載したPCが現れ始めたのよ。でも更に
高額になるし(;´┏ρ┓`)

そんな時、ある人からパンフレットをもらった。
アメリカSusTeen社のPCをソフマップが独占販売する商品。
Pentium搭載機なのにNECとかのi486CPU搭載のPCと値段が
かわらない(゚┏▽┓゚*)
HDDも400MB前後が多い中、SusTeenは850MB積んでたしw
ただ、SusTeenが良いんだか悪いんだかわかんない。。
安定のi486を積んだ国産メーカーを買うか、Pentium欲しさに
ギャンブルするか(-┏、┓- )

ギャンブルしちまいました(゚┏▽┓゚*)

結局のところ、安定した良いPCだったよヽ(´┏ω┓`)ノ
Pentiumと言っても75MHzしかなかったんだけど、i486機と
比べると速かったなぁ。みんなからも「Pentiumなの?」
「850GBも積んでるの?」って言われてしばし優越感(゚┏▽┓゚*)

その当時、職場のシステムを開発してくれていたSEさんが
何人も出入りしてて、仲良くなった人からいろいろ教えて
もらって知識が蓄えられたなぁ。(感謝
インターネットもなくパソ通時代だから、買うだけ買って
埃かぶることも多かったと思うが、わたしゃSEさんのお陰で
そこそこさわれるようになってたんで何とか使い続けられた。

そうなると、時期が来たら買い替えだよね・・・
次に買い替える時のCPUはPentium?が主流。
この時はPentium?より安かったAMDのK6-2搭載のIBM製を
買ったっけ(;・┏∀┓・)

その後何台かのPCを買い替えたけど、オンラインゲームで
遊ぶようになると、メーカー製じゃ力不足になるのよ。。
当然、自作の世界に飛び込むよね(;・┏∀┓・)
自作覚えたら、メーカー製なんて買えないよw
スペック低いのに高いんだもん(´・┏ω┓・`)

よく人から「パソコン自分で作るの? スゴいなぁ」
って言われるけど、いつも言うことは決まってる。



「プラモデル作るより簡単だよ」ってw
だってほぼドライバー1本で組み立つもんww
ただ、構造と部品の役割を知ってればだけどね(*
^┏∀┓゚)ノ

> バーンさん

ダイナブックは良いノートですよ!
私も1台持ってますよ。Pen3 1Gでもう使えないけどw
ノートPCの老舗で、ノートと言えばダイナブックって
時代があったのに、粉飾決算とは・・・
良い物持ってるのに戦略が下手だったんでしょうね。。

スカイプで手ほどきですかw 私と時代がズレれば
レクチャーまで今風(;・┏∀┓・)
周りの環境で上達は随分違いますよね(* ^┏∀┓゚)ノ

>
バーンさん  アドレス間違ってなかったら、タイムラグとか? ん〜わかんね。。

> バーンさん  (* ^┏∀┓゚)ノ

確かに自作は簡単でした。ちょっと教えてもらいながらやりましたけどね。
今使ってるPCはリカバリのしやすい5年前にもらったダイナブックw
私がPCに興味を持ったのはX-Pが出たころ。
ちょっと情報収集がしたくなって手を出しました。
スカイプ入れて友人が300人くらいできてPCに詳しい人が何人かいて手ほどきを受けました^^
おかげで上達は早かったです。

> ちょびさん
スカイプはいくつかIDを持っていて、用途により使い分けています。さっき変えた携帯アドレスにおといい合わせをしたんですが、正しいアドレスを入れてくださいと出ました。なんでだろ?? 

> ちょびさん 通じました。助かった。

例えば、この記事を書いたのはこんな人

タグ: ダイナブック バーン susteen pentium ちょび

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【鰻レポ】まるや本店@名古屋、 いづもや@新日本橋、いちのや@ 川越

  • 2015-11-13 ( Fri ) 20:21
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前の日記を書くため「タイヤキ」の画像を探していたら、
無性にタイヤキが食べたくなったりする今日この頃。
食欲の秋、皆様は如何お過ごしでしょうか。

さて、私は普段から鰻ばかり食べているわけでは決してないのだが、
一応、「履歴」「記録」として、こういう日記も残しておこうと思う。

とりあえずBGMはコレを置いておく。

<およげたいやきくん>

(1)まるや本店@名古屋

愛知県にはオススメの鰻屋が幾つもあるが、
 ・交通の便(アクセスの良さ)
 ・場所の説明のしやすさ(伝えやすさ)
 ・初めて行ったときのわかりやすさ
まで含めて総合的に判断すると、
多くの場合、私ならここを推すだろう(※)。

(※もし、もう少し凝ったリクエストがある場合は個別に相談されたし)。

行くのが初めてなら、とりあえず「ひつまぶし」系を注文すると良い。

以前(私が愛知県の某拠点で勤務していた頃)は比較的すぐに入れたのだが、
何年か前からは、入店までに待つ時間が増えたように思う。

テレビか何かで紹介されたのかも?
個人的には残念なことだが、仕方があるまい。

少し前、名古屋出張があったので寄ってきた。

ここ数回は長蛇の列に落胆することが多かったが、
この時は時間が早かったせいか、
近年にしては行列が短かった。

注文はメニューを見る前から決まっていた。
この時頼んだのは「上ひつまぶし」である(※※)。

(※※私の場合、愛知では、店によって頼むメニューがほぼ決まっている。店よりもメニューが先にある、というほうがわかりやすいだろうか。「アレが食べたいから、ソレが美味しいアソコに行く」という感じである。)

ここの鰻は、端的に言うと「バランスが非常に良い」。

鰻専門店に百回単位で行かれた方ならおそらくおわかりと思うが、
愛知県には個性的な鰻屋が多い。
焼きが強かったり、濃厚さを際立たせたり、強さを残しつつ抑えたり。

ここの鰻は、そんな個性派達の中で、率直に「食べやすい」のである。
焼きの堅さとタレの濃さが細く切った蒲焼のサイズとちょうどマッチしており、
薬味も主張しすぎず、茶漬け用の出汁もマイルドに調和する。
関東圏の人も関西圏の人も食べやすい、最大公約数なのだろう。

鰻なので、もちろんそこそこの値段はするが、
関東というか東京で鰻を食べることを考えると、
コストパフォーマンスも決して悪くない。

タレの甘辛さ、奈良漬の強さ、そして最後の深蒸し緑茶の香りも憎い。
待ち時間が長い(ことが多い)のが若干難アリだが、
待つ場所は屋内で、かつ椅子もあるので、
交通機関の時間が気にならなければ心理的負担も小さいだろう。

店内の雰囲気も接客も良く、
これまで「ハズレ」を引いたことも無い。

総合評価は「高い」と断言する。

(2)いづもや@新日本橋

この店は独自の創意工夫を続けており、ここ数年以内に新メニューが増えた。
当然ながら他の店には無いメニューであり、試したところいずれも非常に良かったので、
以下簡単に紹介する。

なお過去日記が気になる方はこちらも参照されたし。


(2−1)生醤油焼き(きじょうゆやき)

その名の通り、タレの代わりに醤油を使って鰻を焼いたもの。
魚料理に醤油が良く合う、ということをあらためて教えてくれる逸品。

特徴としては、まず「香り」。
醤油の香りが力強く立ち上って来る。

ちなみに通常の蒲焼とは焼きの「強さ」を変えてある。
何がどう違うのかは、注文してみてのお楽しみであるw

生醤油の味がかなりしっかりとついているが、
全くクドく無く、後味もしつこくない。

非常に食べやすく、ご飯がすすむ。
ちなみに店員にも確認したが、
鰻重や鰻丼のように「重ねて」出すことは出来ないようである。

料理は完全に「セパレート」で出てくるが、
白いご飯と魚料理、という日本料理の基本形の一つを、大いに楽しむことが出来る。
美味。

(2−2)いづも焼き

その名の通り、この店のオリジナル・スペシャル・フェイバリット・ホールド。
鰻由来の魚醤(世界初??)を使ったとかいう逸品。
発想も料理名も価格も色々と突き抜けている。
他の鰻料理と比べても高く、コストパフォーマンスは悪い。

だが、・・・旨い。

「それ」が運ばれてきた瞬間は、
普通の蒲焼や白焼と比べて何が違うのか理解できなかった。
だがそれは大きな誤りであった。

鰻の身を箸に取り、口に運ぶ。
舌先がその塩分を感じた時、
私の頭の中に出てきたのは、
次のワン・フレーズのみであった。

て「これは、良い仕事を・・・される。」

(3)いちのや@川越

個人的にお気に入りの店の一つ。
料理、店の構え、店の雰囲気、いずれも良い。
店舗は複数あるが、個人的には川越本店推し。

また鰻とは直接関係無いが、
「小江戸」とも呼ばれる川越は、街の雰囲気も非常に良い。
この時は同道者がいらっしゃったこともあり、
少し遠回りして街並みを経由してから行った。
いとをかし。

なお過去日記はこちら。



以前某氏と食べた「筏」というクレイジーなメニューは無くなったが、
この日の鰻も相変わらず美味であった。

過去日記に散々書いたので今回あらためて書くべきことはあまり無いが、



とりあえず過去日記から転載することとする。
もちろん、そのほうが日記の執筆が楽になるからである。←

今回は何を血迷ったか天婦羅を追加注文してみたが、これもまた良かった。
「塩」派の人は、店員に頼めば塩も持ってきてくれる。

この日頼んだのは鰻重(大)、白焼き、天婦羅。

この日は楽しい日であった。

○かのしさん(仮名)、○ブさん(仮名)、ありがとうございました。

(以下、最後まで過去日記の抜粋・転載)
============

そして重の蓋を開けると、見事に敷き詰められたご飯と鰻。

蒲焼の綺麗な色が食欲をそそる。

この店のクオリティは、きわめて高い。

創業以来引き継がれているという秘伝のタレは、
見事なまでの甘さ・辛さの強さの駆け引きとバランス、
鰻を柔らかく優しく包み込む風味と口当たりの良さ、
ふくよかに広がりつつも全くしつこさを残さない後味、
いずれをとっても完璧である。

もちろん、そこらの飲み屋さんが酒のついでに出すような、

あっさり辛いだけ、或いは甘さでベタつくようなタレとは全然違う。

タレの味には人による好みがあることは十分に承知しているが、

このタレには「悪い意味での個性」が全く無い。
それでいて、深い。

単なる「万人向け」の域を超えて、万人に愛されるべき
品質と品位と品格を備えているのである。

脳天を突き抜ける快感。
「本懐を遂げる」とは、まさにこのために用意された表現であろう。

そして焼きは、このタレを引き立てるに絶妙の加減である。

微妙に焦げるか焦げないかの臨界点をきっちりと見極めて焼くことで、

タレの甘辛さを最大限に際立たせるのに一役買っている。

微弱な焦げ目を残すことで秘伝のタレを十分に味わわせ、

それでいて重たくもしつこくもならない、非常に食べやすい焼き加減。

調和を重んじ個性を抑えつつも上品さと芸術性を加えるならば、

「はせべ」のように、繊細に焼きあげる。

逆に、濃厚なタレと舌触りの相乗効果で力強さを引き出すならば、

「乙川屋」のように、豪放に焼きあげる。

他にも特徴的・個性的な鰻は色々あるが、
「いちのや」のそれは一歩も譲らず、しかも万能型といえよう。

焼きの前に丁寧に蒸しあげられた鰻は非常に柔らかく、箸がスッと通る。

柔らかい食感が舌を覆うと同時に、身の脂がスッととろける。

この店は良い仕事をされる。

食べ終えた直後に「同じのを、もう1つ食べたい」と思わせた程の鰻重。

片道2時間+交通費をかける価値は十分にある。
こう思ったのは、かつて「田代」を訪れた時以来だろう。

============
(以上、過去日記より(一部省略あり))

fin.

鰻由来の魚醤…私のような初心者には想像がつくものでもなくまた良さも解るとも思えませぬが、「いづも焼き」いずれ体験してみたく存じます。

タイに行くまでに、あと何回くらい食べられそう?

結構、行く予定詰まってるね!
タイにはどのくらいの期間行くとか、決まってる?

> 死ぬことと見つけたりさん 

現時点で確定分が3回あり(本日含む)、もう少し行きたく思いますので、5〜10の間位でしょうか。

なお出国は10/15頃の予定です

> 死ぬことと見つけたりさん 

標準で3〜5年程度と云われておりますが、人により2年とか7年とかもあります。その時の会社の状況にもよるので、現時点では何とも言えません。

一応「一時帰国」はすると思います

>
わかのしCR-Zさん こういうマニアックな料理や天然鰻などは、個人的には、他の人にはあまりオススメしないようにしています。それはもちろんコストパフォーマンスが悪いからです。ただ、いづも焼きは、個人的にはまた食べたい料理です。それはもちろん「旨い」からで、間違いなく最上位クラスのものと思います。

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タグ: いちのや タイヤキ タレ コストパフォーマンス いづ

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最近のワタクシ

  • 2015-11-05 ( Thu ) 00:51
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わーい、3ヶ月半ぶりの日記w

お久しぶりです、急すぎる秋の到来に
体がついていかないるどです(>_<)
もっとゆっくりでもいいのよ。。

仕事やっと慣れてきまして、
営業さんにも毒はけるようになってきました←
まあまだまだ仕事面では半人前なので
呑みの席とかだけですけどねw
体調はまあボチボチw
今年も暑かったねえ。。

さてさて、最近のワタクシですが、
ある物をネットで発見してから
久しぶりに物作り系をやりたくなってます
ビーズもやりたいけど、
ドレスとかだとひとつにすごい時間かかるしね。。

で、最近作ったというか、リメイクしたものがこちら

100均のプラスチックのミニチュアイスに
ドミット芯ていう綿がついた布みたいなのをはりつけて
その後、少し起毛素材のチェックの布をはりつけました
かわいー!(自画自賛)
リメイクですが、布をぴっちり張る、という作業は
意外に大変でしたw
でもたのしー!

これを作ったワケは下に出てくるのですが、
えーと、人型のお人形がでてきます。。
苦手な方もいらっしゃると思うので
そんな方はここまででw
大丈夫な方はどうぞ!

ある日ネットオークションで見つけたものがこちら

1/6サイズの浴衣と帯でした!
白地に猫柄、好みの色の帯、そして大人っぽい帯締め
もうドツボだったw

気付いたときにはオークションは
落札者がいないまま終了
諦めきれず、そちらを出品していた方をたどると
サイトでお人形サイズの着物や
和装小物を販売されている方でした
そちらのサイトでも同一のものが見当たらず、
(帯違いとかサイズ違いはあった)
問い合わせをいれてみると
季節がはずれた為、再出品しなかったそうで
保管してます、オークションと同じ値段と送料で
販売できます、とのこと!
ぜひ!とお願いして販売していただきました。

そのやりとりと並行して、実家の妹にうちの荷物から
人形を発掘してもらうよう依頼する
うちはビンボーだったので、
いくらサンタにお願いしても
バービーは届けてもらえなかった。。
少ないお年玉とか、
お手伝いしてもらったわずかな小銭かき集めて
ある年のお正月に自分で買った大事なバービー

腰の重い妹に頼み込んだおかげで、翌日には発見w
多少汚れたり、髪のべとつきはあったものの、
割と保管状態はわるくなかったのかな?
まあ大事に遊んでたしねえ。。w
妹二号んちにわざわざいって写メ撮ってもらったり
(おかんと妹一号はいまだガラケーなので画質わるいw)
渋るおかんに早く送ってもらうように急かしたり。。

先週の金曜夜にバービーが、
土曜に浴衣と帯が届きまして、
キレイにしてから着せました!
可愛いわやっぱり!!

まとめ髪を悩んだけど、
100均のミニクリップでねじってまとめただけです
髪を結うのは苦手です。。
下駄は同じく100均で、着せ替え人形売ってるのね!



その子用の浴衣セットなんやけど
下駄目当てに買った!
そして少しキツいけどなんとか履けた!

元々着てた服とか下着は洗ったけど、
長年の汚れはなかなか落ちない
靴5足セット(ロングブーツ付)と下着セットを購入w
靴は翌日ついたけど、下着セットはまだつかないw
小物や服って欲しくなるものね。。

そしてやっと前半のイスの話に戻りますw
先ほどの100均小物たちを買いにいったときに
イスを見つけて、バービー座れるんちゃう?と。。
そのままだと安っぽすぎるので布張りでw

昔のバービーは膝がそんなに曲がらないので
少し浮いてはいるけどw
サイズは丁度よかったー!かわいー!

そんなこんなな最近のワタクシですw
服とか着物作りたいなあ、なんて思いつつ、
手芸の道は一旦ハマるとなかなか抜けられないから
「手芸沼」ていわれてるんやって!
こわい!w

ホドホドにしときます。。w

追伸:
今回バービーのサイズを確認する為に
年代とか調べていたら、
うちのバービーはマーババービーなるものだと発覚
(買った当時の箱に入れて保管してたからわかった)
この辺は、バービー黒歴史というかw
大人の事情でバービーにもいろいろ歴史が。。
まあ現代版バービーより、
うちはこのバービーの顔が好き!
子供ながらに顔と値段で選んだ自分に拍手送りたいw
(服はいつか好みのものを買えばいいと思ってたw)

興味がある方はマーババービーや
バービーの歴史について調べてみてくださいw
てことで追伸にかきましたw

例えば、この記事を書いたのはこんな人

タグ: マーババービー 100均 オークション お人形 べとつき

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今年のオハハコ。

  • 2015-10-30 ( Fri ) 01:21
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先日函館で行われたオハハコへ行ってきたのでその珍道中の模様(笑)を。

タイトルこそ『今年の』となってますが、オハハコ自体は冬季を除いてほぼ毎月開催。
そういや久しく行ってないと思いつつ、前回来訪はいつ?と紐解いてみたら、
約3年半前だったという…(汗)。

うっすら霧のかかる午前2時過ぎ。さぁて出発しますかね。
道中、うっすらどころか濃霧に阻まれた地域もあったりなんかしましたが(苦笑)、
日も昇ってきたところで

早朝写真撮影会(笑)@大沼。画像で見ると紅葉の色づき具合もあと一歩だったり、
上手いこと色づいた葉がはらはらと落ちる様子を撮りたかったが、
この画像からはその感動もイマイチどころかサッパリ伝わらず(汗)。
函館市内に移動し、ざっくり洗車を済ませて会場入り。

会場全景。天気も良く暖かかったのもあって、台数が多目だったように思えます。
そんな中からランダムにピックアップ。


もともとユーノス(マツダ)ロードスター乗りの集まりが起源のようなので、
ロードスター比率多目(単一車種では今回最多という印象)。それ以外にも


所謂旧車と呼ばれるものから、比較的高年式のほぼ?ノーマルなセダン型、
商用車にイマドキのトヨタっぽいブランドなクルマなど車種やジャンルも様々。

そばへ寄るとほんのり(?)香る低車高に新旧ヴィッツ。

遠巻きに見ると、左端はU13ブルーバード?と空目したB14サニーをはじめとする
USDMな国産車(左画像)に新旧86(右画像)。

'90年代初頭のスカイライン比率高めな日産車(左画像)と、さらに古いスカイライン(右画像)。

ワゴン車に集まる人々2態(笑)。

空冷のVW(左画像)とふらり現れた緑ナンバーのエスティマ。
あ〜、タクシーか何かかな?(謎)。

フェンダーミラー化されたり、弄られてる(こういうのなんてスタイルだったっけ(汗))
ワゴンR。リアバンパーには怪しい切り欠き。コレってひょっとして…。

車椅子搬送車両でした(分かりにくいですが特殊車両登録)。

その他諸々。

顔つきがおかしいムーヴとか(ナンバーの付いてないバンパーを置いてるだけですが(笑))、
メンテナンスの記録とか。ひとしきりエントリー車両を撮り終えたところで周囲を見ると


イカ釣り船もやってくるし(釣るどころかもう干されてますが(笑))、
フェンスさえなければバス釣りも(笑)。というかここってバス駐車場になったのね。
また、会場からちょっと足を伸ばせばレンガ倉庫群(金森倉庫)も。
そんなこんなで時刻は正午。会場の都合もあるのでボチボチ撤退。

せっかくなので(というか半ばどさくさ(爆))函館山をバックに。
逆光なのが惜しい。

昼食を挟みつつ

函館どつくの見える場所へ移動。

船を眺めて萌える。というか燃えてる…(((((;°д°)))))アワワワ…(汗)。
今夏火災事故を起こし戦線離脱中のフェリーもこちらで修繕中。



早期の戦線復帰を祈らずにはおれません。
そんなこんなで日没前には解散。途中、中の人の電池が切れたので仮眠を挟みつつ(苦笑)、
行きはチト遠回りの帰りは最短ルートを通って

約20時間前に訪れた同じスタンドで給油(笑)。気になる燃費は…。

電卓叩いたら、約15.6km/Lと歴代5位以内に入る勢いの好燃費(嬉)。
前回函館来訪時のルートは失念してしまいましたが、その時と比べて
約1km/L延びているのは、天候なんかの要件か、それともクルマの小細工
(点火時期進角+ハイオク使用)が効いているのか、はたまたタイヤ磨耗による誤差
(前回来訪時はほぼ新品で、現在はほぼスリップサイン露出(汗))なのか。
どちらにしてもいい結果を残せて満足♪(笑)。

あとは、この紅葉の下の撮影会をZでしたかったなとか、
毎月とは言わなくても、せめて年数回は参加したいなと思うのは、
何も今回に限ったことではありません(汗)。

そういえば最後に参加したのははいつだったかなあ〜どれだったかなぁ〜

>世界最年少自負テルハ どの
先日、『オハハコ』で画像検索かけてみたら、
数年前のワタクシのZが出てきたのと一緒に、シティカブリオレが3台の画像も。
3台のうち赤いのが2台で白いのが1台の構成なのと、
赤いやつのうち、1台がホイールがCF48でボンネット黒。
もう1台は赤のモノトーンでホイールがスピードスター。
なので後者がテルハ号では?。というかソレが最後だとすると、
参加年も推して知るべしかと。5〜6年前ですかね?。

例えば、この記事を書いたのはこんな人

タグ: オハハコ ロードスター ワゴンr u13ブルーバード 函館

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必要性に迫られて。

  • 2015-10-30 ( Fri ) 00:51
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今回のクランケはマイミクきっぺいさんのボルボV70R。

普段乗りのクルマが9月中旬車検を迎えるので車検継続の方向で考えていたものの、
ふと思い立って8月中旬に購入(多少イメージ表現が含まれている気がします(笑))。
もともとディーラーメンテ車だったようですが、前ユーザーの履歴がないのと、
軽いリセットの意味も込めてエンジンオイル交換。

現車確認の前にオイルエレメントも用意。嗚呼、中のろ紙だけ交換するタイプですか。

案の定(笑)。

手持ちのエレメントレンチはこの3つ。
まだZとライトバンの2台体勢の頃に画像左のを導入。
後年アベニールを運用開始したものの、エレメントサイズが小さいので
画像左のでは緩められずに、仕方がないので画像中央のを追加購入。
さらに後年。交換作業を依頼されたクルマのエレメント周辺のスペースが狭いとか
変えなさ過ぎてきつく締まってて緩まないとか、緩む前にエレメントケースが
歪んで終わりとかニッチもサッチも行かずで画像右のを追加購入(汗)。
まあ、コレもこれらでどうにかなるだろう…。
というか国産車系のこのテのエレメントは市販のソケットレンチが
そのまま使えるようにエレメントケースの一部に凹みが付いてたような記憶(汗)。
とりあえず素手で緩めてみますが案の定無理(汗)。
そこで手持ちの工具を動員してみますが

メンバーとかオイルパンに阻まれてニッチもサッチもいかず(涙)。
一般的な外側が金属のカートリッジタイプなら、古いエレメントにドライバーなどを
突き刺して強引に回す(緩める)なんて方法もありますが、コイツは樹脂製。
それ以前にドライバーを突き刺して…なんて方法も使えず投了(涙)。
という訳で

必要に迫られてカップ型レンチを購入、日を改めてエレメントだけを交換することに。
この車種専用というか、ワタクシの周りでボルボユーザーはこの1台だけなので、
この工具の元を取る為に月イチペースで交換作業をご依頼願います(誤爆)。

早速使ってみますが、ラクな気持ちで緩締できます♪。
交換後オイル漏れと量の確認をして終了。

その流れで(というか実際の時系列は逆ですが)、現車には社外ナビが付いてましたが、
バックカメラがないので取り付けして欲しいというのが主訴。
そんなモン、都度誰かに誘導してもらうか、降車して確認すればいい。
という訳にも行かないので(笑)必要というか必須なんだとか。ふむ。
というか、同じユーザー依頼で車種違いで半年以内に2回カメラを付けてる気がするのは
きっと気のせい(苦笑)。前回の取り付け(笑)はバックドア上部にリアスポイラーが
付いていたのでその辺に付けましたが、

今回もその辺に(画像の矢印付近。同型車の拾い画像)に付けて欲しいとの事。



ナンバーの右横にそれらしきスペースもあるんですけどね(画像の○囲み付近)

特等席(笑)。同型車の取付事例をググっても、ナンバー横につけている個体ばかり。
というか、外部突起規制(下の画像・一例)に抵触するんじゃね?(汗)。

否、それ以前にカメラ線の配索が面倒臭いぞ(という本音?(爆))。
まあ、よく突き詰めていくと、現車の年式が古い('05年式)とか、
年式を考慮しなくても取付位置が規制をクリアしてそうなニオイ。
コレで車検に引っかかっても俺は知らん(でいいのかよ(苦笑))。

という訳で作業開始。物理的に取付不可という覚悟をしつつもなんやかんやあって

あら、付いちゃった(笑)*作業中画像はにわか雨との戦いだった為一切なし。
ルームミラー越しにカメラが常にチラりしてる気がしますが、細かいことは気にするな(マテ)。

という訳で、オイルフィルターは毎月交換を…じゃなかった(笑)、
またのご依頼心よりお待ちしております。

次回は休眠中のツティのご依頼があることを期待しています

>ホー助 どの
とりあえずそろそろ降雪期が近づいてるので休眠明けはなく、
来年は初夏の頃にこの個体の車検時期ですので…(にやり)。

例えば、この記事を書いたのはこんな人

タグ: エレメント マイミクきっぺい 同型車 サッチ 現車

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初秋に旧車を愛でてみる。

  • 2015-10-30 ( Fri ) 00:21
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日付変わって昨日行われた、第9回小樽クラシックカー博覧会へ行ってきました。
ほぼ皆勤参加で初期の頃はワタクシもエントリーしておりましたが、
ここ数年エントリー可能な車両が手元にないので、今年も大人しくギャラリー観覧。
時折薄日の射す程度の曇天でしたが、雨にも当たらず絶好の撮影日和でした(笑)。
そんなエントリー車両をランダムにどうぞ。


ヨタハチとセリカ(スープラ含む(笑))まつり。

360cc軽自動車群。今年もスバル比率高め(あとはダイハツフェローが1台(未撮影)。

ホンダ360cc。嗚呼、ここにワタクシのも…(涙)。

両車の間隔が少し開き気味ですが、550ccの軽2台。

単独撮影2台。両車とも過去にイベントで見た記憶がないのですが、
フローリアン(右)はバンであるところが個人的には高ポイント♪。

貨物と乗用(厳密には同型同士ではないですが)。

長いのと短いの(左)とナローとワイド(右)。


先祖と子孫4態。

いざとなったらジャッキハンドルをグリルに挿して回せば、
エンジンがかかるらしい。でもそれはとっても重労働らしい(笑)。

ライト点灯時にハンドルを転舵すれば、灯体が首を振って
その方向を照らすんじゃなかったけか(うろ覚え)。

地面に傾斜があるとか、バネが折れてる訳ではありません
(どっかのワゴン車じゃああるまいし(自爆))。

こういう愛好家が全国各地に点在してるらしい。荷台の発動機に目をやると…

平仮名でごこく(五穀)の浮き文字イイネ♪(笑)。

載せ放題。去年はプラモデルを山盛りにしてたような…。

会場を離れ、隣接してる会場駐車場に移動してギャラリー車を眺めてみます。

910ブルターボ2台とマイミクさんホイホイ(笑)。
910は小学生の頃親にねだってコレのプラモを買ってもらった思い出。
(確か1/20モデル。識者の方なら嗚呼アレかとピンと来るかもですが。)
一応素組みで組み立てられましたが、小学生にはチトハードルが高かったような(苦笑)。

フェスティバとプレジデント(いずれも初代)。

数年前の春先に我が家界隈で見た気がする個体(左)と
隣がフィットRSだったらね(笑)。ちなみに右画像は会場入口付近に
停められていたのですが、ギャラリーなのかエントリーか分かりづらい配置(苦笑)。

駐車ヘタクソ。ではなくて(笑)、毎度お馴染ボンネットバスの試乗体験(の会場戻り時)。
首都圏で開催されるイベントなんかでも見られる土浦ナンバーの個体ですが、
奇麗な動態保存という以上に、首都圏に敷かれている排ガス規制をクリア済み。
さらに蝦夷地までやってくる行動力にアタマが下がります。

旧車展示に飽きたら
視線をチトそらすと実際に稼動していた鉄道車両が並んでおり、
画像右のは動態保存で定期的に動いてます(そして客車に乗れます)。

会場の中にも蒸気機関車(模型ではなくコレも静態保存の同一車両アングル違い)。


北海道の鉄道発祥の地とされる同地にちなんで運営されるこの会場。
旧車を愛でるだけではなく鉄分の補給も出来ます。
まあ、普段は旧車展示はないですが(笑)。

オーナー様の愛を感じる光景。拭いたり拭いたり…

オーナー様がやおら取り出してきたホイールキャップとホイールレンチ。


走行中外れちゃ大変なので展示用から普段使いに嵌め変え。
まあ嵌め変えてる方も地味に30年落ちぐらいのような気がしてなりませんが(笑)。

そんなこんなで無事に閉幕。会場からクルマを出し駐車場に集合。
友人同士駄弁る方たちやら、そのまま帰宅の途に就く方やら。
ワタクシもサッサと帰ればいいのかもですが(苦笑)、会場向かいにある
ホームセンター駐車場にもどさくさでイベントのギャラリー車が居たとか
居ないとか小耳に挟んだので(否、ホントはそういうコトやっちゃダメですがね。
無論ワタクシは会場駐車場に停めましたが。)行ってみると、
真っ先に飛び込んできた1台の個体。

ホンダZイイネ♪。とニヤニヤしつつ車内を覗いたら妙なシフトノブが。
(純正シフトノブマニア心ウズウズ(爆))

(;°д°)な…7速マニュアル!?(爆)。
無論、そんな多段な訳はなく5速ですが(笑)、6・7速は当然余計として、
ソレ以外は純正でこのシフトパターンなのである意味正解。



傍らに犬を連れた男性が立っていたのですが、話を伺えばオーナー様でした。
オーナー様曰く5速ミッションだからGSS(というトップグレード)だとの事。
余談ですが、下からSS/GT/GL/GSSの4グレードあってワタクシのはGL
(ミッションはMT4速)なんですが、GSSって天貼りグレーじゃないし
シートの意匠からしてGT改じゃね?という気が(苦笑)。
まあそれはさておき、聞けば基本的メンテは勿論、エンジン載せ替えやらも自力でこなし、
さらに冬でも気にせず通年運行。冬季は塩害・防錆対策として乗ったら洗車を
励行されてるんだそうで。また、そこかしこにオーナー様自ら手を加えられた痕跡も。
嗚呼、いろんな意味でイイナ・イイネの連発(笑)。
話し込んでいると、向かいの会場駐車場で駄弁ってた方も1台、また1台と帰宅の途に。
『そろそろこの辺で。』と、Zのオーナー様を見送って会場駐車場に戻ると…

お…俺らしか居ねぇじゃねぇかよ!!(自爆)。
ちなみに画像両端に写るのは、ワタクシがZ談義に花を咲かせてた様子を見に来た
マイミク2氏。この時点で閉会式が終わってから2時間弱が経過してました(汗)。
そこからさらに数分(?)両氏と駄弁り『いい加減やめよう。撤収撤収!』と

強制終了(汗)。

帰るまでがイベントです(笑)。

ここ数年、諸々あって旧車イベントからは遠のいてるワタクシですが、
たまにはイベント観覧もいいでしょう。ホントは参戦したいとはいえ、
皆勤出場まではしなくない。ホントにたまにでいいんですがね(苦笑)。

昨日はお疲れさまでした。あのZさん、朝着いた時既に駐車場に居まして、ずっと気になってい一台でした。某テクさんお話中にお邪魔し申し訳なかったのですが、オーナー様のお話が聞けて大変参考になりました。その後、両腕三か所を蚊に刺されました(汗)

ここ最近、我が家から徒歩30歩程の車屋さんにモスグリーンのホンダZがラインナップしているのはここだけの話です

>ホー助 どの
あと、このイベントに出展してた某自動車整備工場でも1台売りに出してます。
案外現存台数は多いんだよな。嗚呼、コレは現車確認行かなくちゃ。
そして買わなくっちゃ(現所有車の立場は?(爆))。

>skipper どの
いえいえ、こちらこそ最後まで居残りお疲れ様でした(苦笑)。
初見の同型車のオーナーさんのお話は楽しいし興味津々。
しかし対岸(会場駐車場)で集まる輪も気になるジレンマ。
かといって話をぶった切る勇気とタイミングもなかったところ(うずうず)。
そんな中、適当なタイミングで入っていただけて若干助かったとか(笑)。
まあ、Zのオーナー様が帰る頃には対岸の集まりも終わってましたがね。
ワタクシの分まで蚊に刺されていただきありがとうございました(誤爆)。

そういや帰宅する方角が同じなんでしばし追走が続きましたが、
ワタクシが一瞬モタッとしてる隙にどんどん先へ。
かなり進んだ信号で追いつきましたが、飛ばしすぎな気がしたのはきっときのせい(笑)。

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タグ: オーナー ワタクシ マイミク オーナー様 ギャラリー

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第15回自動車リサイクル祭り。

  • 2015-10-29 ( Thu ) 23:51
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去年は盆明け今年は盆前(笑)。某自動車解体業者開催のイベントがあったので、

今年も親子連れに紛れて30代後半のオッサンが気が付きゃ7回連続単独参戦(笑)。

早速行ってみましょう♪。

自動車販売会社や個人ユーザーの持ち込みなどにより、
素材となる中古自動車が集まってきます。集められた車は油脂類を抜いた上で

使えそうな部品は商品となり在庫保管。逆光撮影がツラい(苦笑)。そして

外した部品は奥の棚へ。受注を受けた部品は梱包され(画像矢印)
共有在庫なネットワークの同業他社や整備工場などへ。

こんな中古部品を使うと、コレだけ安価に修理できますよのデモカー。
毎年いるこの2台。イベントのたびに作らないで、どっかに安置してるんですな。

かと思えばなんか居るし。
タイヤも商品になりますが

回転させつつ水攻め(違)にしてパンクしてるモノ(右画像の矢印)は修理or処分対象。
そんな検査を乗り越え程度良品は自社で中古タイヤ店の店舗展開をしてるのでそちらへ。
程度並品は海を渡りますが、場所を取る割りに空気の比率高め。
そこで運搬効率を高める為


ダブリングという作業で大径のタイヤの中に小径のタイヤを潜り込ませます
(こちらで3本入ってます)。
そこで観客から『嵌めこんだタイヤは海を渡った後どうするの?』とやおら質問。



屈強な外国人に掛かれば、こんなコトも朝飯前…らしい(笑)。
程度が悪く商品にならないモノは


鉄ホイールのモノは機械で圧縮してタイヤと分離。ホイールはリサイクル。一方タイヤは


まずはビード(ホイールと接する部分)のワイヤーを分離して


タイヤは破砕してゴムチップにして燃料へとリサイクル。
たまには車体から部品を剥がずに

ノーズカットと呼ばれる切断処理をしたうえで

コンテナに詰められて海を渡ります。
ノーズカットなクルマから少し視線をそらすと

どこで眠ってたんだか古めのトラックとかキャンバス代わりとか。

まゆげとか、ツートンがデフォのハズなのに、モノトーンになってるブラスターとか。
色々部品よこしなさい(苦笑)。

トヨタのM-U?。

閑話休題。リサイクル祭りへ戻ります。

一時期フォークリフトオペレーターごっこをしたこともありますが、
上手いこと運ぶもんだな…と感心しつつ、フォークリフトの行方を追うと





取る物も取り、海も渡らないモノはニブラーの餌食に。今回の餌食はGD1フィット。
最後の1カットだけ違うクルマになってますが、細かいことは気にしない(笑)。
今回も脳内には安定のダースベーダーのテーマ。油圧機器の前では為す術も無いというか、
いとも簡単にブチブチザクザク。足回りの部品はもとより配線も器用に引き抜きます。

ひとしきりブチブチザクザクした後のクルマはプレス機へ投入し、H鋼で掃き掃除(笑)。
プレス機にから出てきたのは

押し寿司の完成(苦笑)。

時系列を少し戻しますが、もともとこんなんだったフィットですが、

ひとしきり部品を外してニブラーでブチブチザクザク。プレスをすると

押し寿司の完成。さてコイツは一体何kgなんでしょうか(笑)。

今年もやってきました怪しげな起爆装置(笑)。こいつをセットして

3,2,1…。

発破(ドアが閉まってる上に、連写モードにしたものの、シャッタースピードが



イマイチで画像から伝わる迫力もイマイチ(汗))。
ついで、レスキューハンマーのデモ。

3,2,1…

こっぱみじん。こうして、リサイクルなイベント・デモもこれにて閉幕。

あとは余興として

解体されない(笑)中古車の展示即売とか自動車用品(主にタイヤや小物)、
自動車関連以外にも同社が展開しているスポーツ用品に自転車などの即売。

チビッコ向けのタイヤボウリング。

画像じゃ伝わりにくいですが、LEDヘッドライト球のデモにアルミホイールの展示。
なんか側面がスッキリしてるなと思いきや、スライドドアがなかったのね(苦笑)。


初日の夕方にはもう書き込めるスペースのなくなりつつある落書きキャンバス。
ステアシフト付きのハンドルに、インパネ上のオモチャ欲しい(笑)。

入場時に渡されたアンケートをやおら記載。提出すると

粗品と引き換え。左手に持ってるチケットは缶コーラと焼き鳥2本、
焼いたソーセージに化けワタクシのおやつに(笑)。

ラジオの中継が来ていたり

このZも解体!?。ではなくてタイヤ(orホイール)を買いに来たお客様みたい。
そんなこんなで数時間の滞在の後会場を後にしました。

ポストセダンをどうぞ。このクルマも見なくなったよなぁ。
やたらと奇麗+当時モノの電光ナンバーが付いてるのが魅力的というか
ちょっとした懐かしさ。こういう弄り方はキライですが(苦笑)。

毎っ年行きたいのにタイミング逃す…

>ワンダ− どの
何かしらの用事を作って、ソレと抱き合わせちゃえばOK。
もしくは思いきって移住しちゃうか(爆)。

>しめG どの
こういうのが10数年前はゴロゴロしてましたけどね。
まあ、大径ホイール+ローダウン+エアロってスタイルは
今でも散見されますが(苦笑)。

>世界最年少自負テルハ どの
来年は8月のお盆時期を除いた毎週末に予定を入れない方向で(笑)。

ラルゴ(笑)確かに

ボリ上のこのイベント行ってみたかったわぁ。でも、遠すぎだけどなぁ・・・。

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タグ: ニブラー タイヤ 押し寿司 ブチブチ リサイクル

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走る実験室。弘法も木から落ち猿 も筆を誤る?。

  • 2015-10-29 ( Thu ) 23:21
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今回のクランケもワタクシのアベニール。
まあ、このへんの続きというか後日談なんですが…。

リアスピーカーグリル付近から雨漏りがするので修理。1〜2時間ほど雨が降ったので
その時点では漏れてなさげだったというのが前回までのハナシ(上画像もその頃撮影)。
どうせ検証する(ダメ出しとも云う)なら、いつもより悪条件を設定してやろう。
我が家の駐車場は通路側に勾配が付いてて、通路中心が最も低く徐々に高くなる構造。
いつも後退して駐車するんですが、ソレだと車両前側が下がる按配になるんですが、
前後逆にして駐車。ちょうど夜中〜未明にかけて降雨量が増える予報なのもあり、
ルーフパネルに掛かる雨水を効率よく(?)車両後ろ側に流れるようにしてみる。
予報どおり夜中に弱土砂降り。翌日見てみると…

まだ漏れてるじゃねぇかよぉ〜〜〜!!!(涙目)。という訳で

半ばヤケになってルーフトリミングを再度外す。
外してからも移動せざるを得なかったので、ルームミラーとルームランプだけを仮付け。
西日射す時間帯に西進したくはなかったがやむを得ず(苦笑)。そして

シーリング材を新たに購入。前回作業でも同様のシーリング材は使ったのですが、
見えない場所だし…と、手持ちのエンジン等油脂類に触れる場所で使う、
所謂シールガスケットを(手抜きして(汗))使用しましたが、
ちゃんと(?)水漏れに対応できそうな家庭用(笑)のシーリング材を購入。
まあ、コレを買ったのも理由がありまして。
前回推理したバックドアのウエザーストリップが嵌る、ボディパネル継ぎ目ではなく

バックドアヒンジの横と後ろにはシーリング材が塗られていますが、
前側には塗られていないような…という気がしないでもなく、
(実際奥まっていて撮影はおろか直視も不可)
塗られている3方向のシーリングも経年劣化でひび割れているのでそこからでは?と
なんとなく推理(というか見逃した半分、見過ごした半分、仮にここだとしても
すぐに施術できるし別にいいや半分…)。
例によって塗布中の画像もなく、撮影時系列が前後してますが、
左右共ヒンジを留めてるナットを緩め、出来た隙間にシーリング材を押し込みつつ塗布。
シールガスケットは黒色+塗装不可ですが、コイツは透明かつ塗装可能なので、
あとで色塗ってごまかそうとしている算段(苦笑)。
そして、シーリングが乾かないうちにヒンジのナットを再度締め付け。

さて、シーリング材を塗ったはいいけど、どうやって水が漏れるか否かを確認しよう。
車庫はもとより、我が家の駐車場にも散水設備は無し(我が家から見通せる距離ですが、



その距離に届くホースも無し)。という訳で…

水を約30Lと桶を用意し、お風呂ポンプで水を循環させてみる(爆笑)。
ポンプを動かす電源設備もありませんが、クルマに積んである
DCACコンバーターで電源確保(笑)。

ヒンジ部に集中的にかけてみるも、とりあえず漏れてはなさげ。
この方法だと流した水の1/3ぐらい(イメージ)はすくえずに地面に流れてしまうので、
開始から30分ほどが経過し水が無くなったところで一旦実験終了。その後

洗車場へ連れて行き、水4分コースのうち3分ぐらいをヒンジ付近に集中放水。

対策前はこの辺から滴ってましたが、どうやら今度こそ漏れてなさげ。

一度雨天時に試してみるまで、天張り張らないでおくかと思案中。

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タグ: シーリング材 ヒンジ シールガスケット dcacコンバーター ウエザーストリップ

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シルバーウィーク

  • 2015-10-26 ( Mon ) 23:51
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何やってたのかメモっときます。
ちょっと前から頭痛がひどくて、そろそろ風呂入って寝たいんで軽めに。

・土曜日
出勤。
15時頃に退社して、会社の近所で家系ラーメン食いました。
そのまま歩いて大橋ジャンクションの所にある空中庭園に。
割と期待はずれでした(笑)
池尻大橋から電車にのって帰宅。
洗濯&プラモ作ってました。
X-WING。

・日曜日
SUN祭りこと、目黒区民まつりへ。
中学の時の同級生と一緒に行ったんですが、あまりにもサンマの行列が長くてサンマは断念(ここ数年ずっとですが)。
「列長いなー」ってのを見物してたら、献血カーを発見。
同級生が「俺、献血やっていいか?」って言い出しまして、献血に。
その間、ぶらぶらしてたんですが、献血終了後に合流したら、なんと献血したらサンマ券が貰えたとの事。
半身分ご相伴にあづかりました。
屋台のものを食べたり、落語聞いたりして解散。
そういや、落語の時に近くにいた親子(子供は小学生低学年ぐらい)がずっと喋っててうるさかったなぁ。
親もちょっと注意するだけで会場から出ようともしない。
まあ、そういう親だからああ言う子供になるんだよな。
んで、一端家に帰ってちょっと昼寝して、ベルギービールウィークエンドに。
ビール美味かったです。

・月曜日
プラモ製作と睡眠の日。
あ、あとお昼に東京駅で深川めし(駅弁)買ってきました。
なんか、東京駅の構内で売ってるのと、東海道新幹線のホームで売ってるのでは違うものらしいんですよ。
最近の深川めしに不満があった(味が落ちたり、中の具が変わったりしてた)んで、入場券まで買って、JR東海版を買ってきました。
美味かったです。
あとは主にグッスリ寝てました。

・火曜日
朝から新宿に映画「バケモノの子」を見に行ったんですが、夏休み映画だったんで上映回数も少なく、朝の分はどこも満席。
諦めて新宿うろついて、代々木のバンデッツにナイトメアのグッズを見に行って帰ってきました。
あとプラモ完成。
とにかくモールドが多くて、墨入れしまくりました。
格好良いけどさぁ。
手先不器用だから疲れるんですよね、墨入れ。
あと、なんかガンプラとは製作の文法が違う感じがしましたね。
手間がかかった理由の半分ぐらいはそれだと思います。

・水曜日



映画館リベンジ。
でも、やっぱり「バケモノの子」は満席。
しょうがなんで、品川プリンスで「ピクセル」を鑑賞。
とりあえず、ネット予約したチケットの発券が、クレジットカードを通すだけでOKだったことに衝撃を受けました(笑)
便利!
ピクセルは、矛盾が発生しそうな細かい説明をバッサリと切って、戦闘シーン多めにして、話を分かりやすく(どうなったらハッピーエンドかを早い段階で明示)してて、とても面白い映画でした。
色々書きたい部分はあるんですが、とにかく製作者がゲーム好きなんだなぁと。
あと、Qバードをマスコットキャラにしたあたりを見ても、なかなかセンス良いなぁって思います。
普通思わないもん、Qバードをマスコットにって。

で、日本橋高島屋に行って「大東北展」でパン買って、その足で秋葉原まで行って駅構内のもりそば食って、駅の中で売ってたバラパン買って帰ってきました。
Mステ見ながらヨルタモリの編集して今に至ります。

さて、寝るかなー。

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タグ: バンデッツ バケモノ ピクセル 墨入れ サンマ

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小田急の輪行の件

  • 2015-10-24 ( Sat ) 15:48
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小田急の片瀬江ノ島駅で駅員にロードの輪行はダメと言われたというツイートかリツイートで回ってきたので、気になって小田急の問い合わせメールフォームで確認していました。

元になったツイートがこれ==========================================================
ReincAC@AColo0112 さんのツイート。
「小田急片瀬江ノ島の駅員から小田急は折り畳み自転車以外の輪行はダメと言われたので、ここに明示しておく。」

「ちなみに確認の為に駅員の名前改めさせて頂こうとしたら、無視されるという態度を取ったことも合わせて付け加えさせて頂きます。」

「とりあえず小田急のお客様センターからメールが来ましたよっと。
状況確認したいから少し時間をくれだってさ。
下手に即答されるよりはマシ、とだけ述べる。」

==========================================================
2015年08月11日(火)06:27の時点で、正式な回答は来ていないみたい。

 あと、どうも改札口で言われたのでは無く、駅前で輪行袋に入れる前に言われたらしいですね。
 使おうとしていた輪行袋は前輪のみ外すタイプ(タイオガのコクーン?)だったらしいので輪行袋はNGと言われる可能性は高いですが、それ以前の段階。

 で、ロングライダーズの編集人の、あきばっくす@akibaxさんが小田急
片瀬江ノ島駅に直接出向いて確認した様子。
==========================================================
あきばっくす@akibaxさん
「小田急線の輪行について、ロードバイクの輪行を断られたという小田急線の片瀬江ノ島駅の職員の方に確認してみた。

ロードバイクの場合、車輪を外して重ねて袋に入れる通常の輪行については問題ないとのこと。最近、自転車をそのままの大きさで持ち込もうとする人が多いので厳しくしているとのこと。」

「結論として、小田急でも輪行はできます。
はっきりはしないのだが、コクーンのような後輪を外さない輪行袋が問題になった可能性がある。
小田急の輪行の規定については明日、改めて本社に確認します。」

----------------------------------------------------------
なお、
「輪行に関してはJRなどは車内でのトラブルが多発したため、2013年からルールを厳格化している。これによってビニール袋輪行やサドルやタイヤの露出する輪行袋はアウトになった。
JR以外の鉄道会社もそれに準じたルールを設定している。」

==========================================================

 で、私が
 「近く輪行したいけどこんなツイートがあって、必要ならJRに経路変更しないといけないから困っています。小田急の輪行規定と、片瀬江ノ島駅の対応の是非は正しいの?」 
という問い合わせフォームから確認を行った回答が来ました。

返信がこれ=========================================================
拝復 時下ますますご清栄のこととお喜び申しあげます。
 当社業務につきましては、平素格別のご高配を賜り厚くお礼申しあげます。
 このたびは、当社ホームページへお便りを賜り誠にありがとうございました。
 さて、車内持ち込み手荷物につきましては、旅客営業規則において「携帯
できる物品であって、列車等の状況により、運輸上支障を生ずるおそれがない
と認められるときに限り、3辺の最大の和が、250センチメートル以内のもので、
その重量が30キログラム以内のものを無料で車内に2個まで持ち込むことがで
きる。ただし、長さ2メートルを超える物品は車内に持ち込むことができない。」

また、「前項に規定する制限内であっても、自転車については、解体して専用
の袋に収納したものに限り、無料で車内に持ち込むことができる。」とされており
ますことから、自転車におきましては、解体もしくは折りたたんで専用の袋に収
納していただくことを条件とさせていただいております。

 なお、ご不明な点がございましたら、小田急お客さまセンター(03−3481
−0066 営業時間 9時〜19時 ガイダンス4番 お問い合わせ担当)ま
で、お問い合わせ賜りますようお願い申しあげます。
 最後になりましたが、駅係員のご案内につきましては、駅を管轄する部署を
通じ、指導の徹底を図ってまいりたいと存じますので、何卒、ご了承賜りますよ
うお願い申しあげます。
                                          敬具
小田急電鉄株式会社
  「小田急お客さまセンター」 北村
=================================================================




 今の所の結論として。
 輪行規定に関しては、規定の大きさの範囲に納めた輪行袋に完全収納している分には問題ないです。

 片瀬江ノ島駅ではロード?を畳まない状態で輪行しようとしている人が多いらしく、厳しめに対応しているのが駅員の過剰反応になったようです。
(まぁ、名前を確認しようとして無視するぐらいの意識を持つ問題駅員だったようですが。やましくなければ堂々と名乗らないと。)

 ただ、個人的には疑問です。 
 ロードなら輪行は分解した方がむしろ取り回しが楽で、ましてや分解しないで入れることが出来る輪行袋って知りません。コクーンに関しては確かに大きいけどうーん?
畳まないのは折畳みが難しいBMX乗りじゃ無いのかなぁ?連中、袋にも入れずに平気で改札突入するし。

 服装で目立つロード乗りが割を食った形かも。

非分割で収納できる輪行袋も有るんですね。
室内保管の時も袋に入れた方がホコリを被らなくて良いでしょうし、有って当然か(^_^;)

兎も角、今回の件は駅員の不勉強で終わりそうですね。

> ちば県。さん 
 私は極小径車から輪行を始めたので、ロードやランドナー系の輪行の歴史には疎いです。。
やっぱり、輪行が増えてきて正しく利用できない人が増えたせいなんでしょうね。(それによる苦情・トラブルの増加)

昔の輪行バック持ってるので複雑な気持ちです。
以前は前輪だけ外した状態でもちゃんと袋に入っていれば注意されることは無かったですよ。
バイキンチャク(大)なら小径車は畳まず入るとか、かなり反則な大きさw
どっちも1度しか使った事無いですけど、一度サイズを確かめておかないと今後は使えないですね。

> 神子秋沙さん
マナーも有るでしょうけど単純に分母が増えたっていうのも有るでしょうね。
その分、トラブルも増えるでしょうし。
私はMTBを前輪のみ外しで1回、バイキ
ンチャクに小径車を畳まず1回、ゴミ袋輪行1
回をやった事有ります。
全て地方で、車体は全部入っていたけど今は厳しいでしょうね。

非分解輪行袋(分解しない時点で輪行と言うかは?だが)は通常な市販はしてないですが昔から有ります。
某社の輪行袋を作ってる服飾屋さんの社長が自転車乗りで、メカは全く苦手で分解したくない、パンクしたらタクシーで帰るような人なんですが、分解無しで入る馬鹿でかいトートバッグみたいので輪行してましたね。仲間内何人かも使ってました。
実はうちにもあるんですよ、別のですがリカンベントを輪行するのに使ってます。輪行袋をオーダー受注してるとこにさらにコンパクトになる様にオーダーしました。
ただし使うときはごく早朝とかに限ってます。

前々から輪行ファンが危惧してた2.5mルールの厳格化の始まりだといやですがね〜
伊美さん(アズマ社長)に合うたびに聞いてるんですが、JRとは良い関係とは聞いてますがね、
超速5が有ればショックプルーフがきれいに輪行できることは判ってるんですが、かさばるんで今一気が進まなくて。

頼まれ物のロードを会社に届けてもらったのを、乗って帰るのも、いきなり輪行するのも気が引けて、非分解輪行したことは有るけど、奈良で時間つぶして混雑時間避けたよな〜

例えば、この記事を書いたのはこんな人

タグ: バイキ ンチャク 輪行袋 小田急 あきばっくす@akibax 片瀬江ノ島駅

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